学内限定のコミュニケーション空間に飛び込もう。
必要なのは、大学メールアドレスだけ。
2024年3月、24大学に公開。
インストール(iOS) インストール(Android)全ての投稿は、同じ大学の学生のみに公開されます。信頼のおける、自分に身近な言論空間では、自分が欲しい情報(新歓情報、履修情報など)があり、誰にも言えなかった悩みに共感してくれる人もいるでしょう。Bubbleは、プライベートかつオープンなコミュニケーション空間を提供することで、あなたの大学固有の文化の醸成に貢献します。
Bubbleの最大の特徴は「完全匿名」であること。投稿ごとに自分のペンネームを選ぶので、投稿主が自分であることは他のユーザーにはわかりません。人格の一貫性を気にすることなく、自由に投稿できます。本来は多様で異質な他者が集う大学の環境を、もっと活用したい。匿名のようで匿名ではないX / Twitterと異なり、Bubbleは本音ベースのコミュニケーションを可能にします。
Bubbleでは、学部・学科、興味分野、趣味など、トピック別のコミュニティに参加できます。コミュニティは、【ユーザー誰もが自由に作成できる】ように設計されています。講義別のコミュニティを作り、匿名でわからないことを共有しあう、なんてこともできます。閉じた大学のコミュニティの輪を、オープンに拡げていこう。既存の人間関係ではあり得なかった出逢いを、Bubbleで。
あなたのVoteによって投稿は評価されます。大学の文化に貢献するような面白い・役に立つ投稿はUpvote、そうでない投稿はDownvoteしましょう。過去投稿の累積ポイントはプロフィールで確認。Bubbleは、豊かな大学生活に資する投稿を応援します。
自分が興味のありそうな投稿をしているユーザーや、自分と同じ悩みを抱えたユーザーに直接声をかけることができます。匿名だから、自分の素性を明かすこともできるし、しなくてもOK。Bubbleは、キャンパス横断的な人間関係の構築を可能にします。学生の間の関係を、一歩先へ。
同じ大学の他の学生は、何について、どう考えているのか。これまで運と人脈に頼り切っていた学内アンケートや悩み相談に、Bubbleが大活躍します。投票機能でキャンパスの声を可視化しましょう。
Bubbleを使うための条件はただ1つ、「大学のメールアカウントを持っていること」。全ての投稿は、大学を共にする学生によってなされたものなので、信頼が担保されます。Bubbleは、プライベートかつオープンなコミュニケーション空間を提供します。
Bubbleはユーザー一人ひとりの安全を最優先に考えています。
Bubbleが誰にとっても楽しく利用できるプラットフォームであるためには、ユーザーがお互いの異質性を認め、 共存して支え合うような、Bubble独自の豊かな文化づくりが大切になります。この難しくも基本的で重要な理念を 実現するために、さまざまなガイドラインが設けられています。
ガイドラインに記載されたポリシーは、プラットフォーム上のあらゆる種類のコンテンツ(投稿やコメントなど)に適用されます。 ガイドラインに違反していると思われる投稿やコメントを見つけた場合は、アプリ内の通報ボタンでご連絡ください。